憲法は死んだのか?

視力障害2級の認定が来たのに伴って、補聴器を購入する事になった。
その申請書作りと、耳の型取り等のため、佐世保の玉屋まで行って来た。ついでに
黒髪町まで足をのばした。黒髪町のばあ様も88歳にしては達者であった。
達者な人あり、死ぬひとあり、お迎えも歳の順とは行かず、順不動、ランダム
に選ばれる。これぞ天寿!どこかの国の血の粛清、国家が国民の目を誤魔化して
起こした戦争の為に戦死させられる命等は天寿とは言えない。たとえ、神や仏
の名に於いて始められた戦争でも不条理である。それは、神や仏や、国家の面を
かぶった政治家の野望である。その証拠に、どさくさに紛れ、いちかばちか、問答
無用で、嘘ついて始められ、何十年かの後、真実がばれても、想定外の展開だ
ったと、臆面もなく言うからだ。現に、国家には、国民に秘密にする権利がある、
等と言う政治家もいるぐらいだ。もはや、憲法は死んだのか?。

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